姓
例:田中
 名
例:太郎
 メールアドレス
 例:info@1book.co.jp
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料金について


増刷・メディア パック 料金

パック名
送信件数
料金
コメント
メディア
パック
書店 3千店へ 3回
マスコミ 1,500件へ2回 faxdm

・配本前 マスコミ 1,500件/1回
・新刊時 3,000店/1回
・3ヵ月後 3,000店/1回
・5ヵ月後 マスコミ 1,500件/1回
・6ヵ月後 3,000店/1回
合計 5回 12,000件に送信
*タイミングはご相談可能です。
240,000円
(税込252,000円)
書店とマスコミへ露出したい方向き
圧倒的に「アピール度」が違います。
● 特典
通常より通信費 11万5千円がお得
増刷
パック
書店 3千店へ 3回 faxdm

・新刊時 3,000店/1回
・3ヵ月後 3,000店/1回
・6ヵ月後 3,000店/1回
合計 3回 9,000店に送信
*タイミングはご相談可能です。
200,000円
(税込210,000円)
着実に部数を伸ばしたい方向き
圧倒的に「露出度」が違います。
● 特典
通常より通信費 2万5千円がお得
                                
                                                                                                                     

書店向けFaxDM ご利用 料金

コース名
送信件数
料金
コメント
特選コース
8000件
180,000円
(税込189,000円)
街中にある書店まで露出したい方向き
*全国の書店で   坪数高い順に8000件
松コース
(オススメ)
5000件
120,000円
(税込126,000円)
しっかり展開したい方向け
*全国の書店で   坪数高い順に5000件
竹コース
3000件
75,000円
(税込78,750円)
大手書店を押さえたい方向き
*全国の書店で   坪数高い順に3000件
梅コース
2000件
50,000円
(税込52,500円)
主要書店を押さえたい方向き
*全国の書店で   坪数高い順に2000件
お試しコース
1000件
30,000円
(税込31,500円)
初めての方向き
*全国の書店で   坪数高い順に1000件

                 

付加価値サービス

オプション名
料金
コメント
図書館向け
FAXDM ※3000件に送信
75,000円
(税込78,750円)/枚
図書館向けFAXDMとは、ファックスを通じて全国図書館に書籍の案内をFAX送信することです。
※図書館向けFAXDMのみご利用可能です。
マスコミ向けFAXDM
※1500件に送信
50,000円
(税込52,500円)/枚
マスコミ向けFAXDMとは、ファックスを通じて各テレビ局や新聞社、雑誌社にプレスリリースをFAX送信することです。
※マスコミ向けFAXDMのみご利用可能です。
原稿作成
100,000円
(税込105,000円)/枚
商材や内容によって料金が異なるケースがございます。
※本の魅力を書くにはその商品のことを知る必要があります。そのためいくつかお聞きしながら作成となります。「お金を払うのだからお任せ」という方はお断りさせていただきます。
原稿添削
50,000円
(税込52,500円)/枚
1回 1枚あたり
※本の魅力を書くにはその商品のことを知る必要があります。そのためいくつかお聞きしながら添削となります。「お金を払うのだからお任せ」という方はお断りさせていただきます。
FAX受信代行
30,000円
(税込31,500円)
300枚/月まで
300枚以上は30円/枚
FAX受信代行とは、書店から届くFAX注文書を代行して受信するサービスです。

                                   

上記パック、コース以外でご指定件数の料金

ご希望の件数にFAX送信をしたい方はこちらを参照下さい。
ノーマルモードでのFAX送信
25円
(税込:26.25円)/枚
A4,B4
ファインモードでのFAX送信
34円
(税込:35.7円) /枚
A4,B4

※但し、書店向け図書館向けFAXDMで2,000件未満への場合、@30円(税込:31.5円) /枚となります。また、1,000件未満への場合は、別途お見積もりとなります。

例:11,000件に原稿1枚での送信希望の場合

11,000件×@25=275,000円(税込:288,750円)
              
              
               

FAXDMの「パック」を選ぶ12のメリット

  1、継続的な露出で多くの書店に本がならびます。
  2、あなたの変わりにFAXが書店めぐりをしてくれます。
  3、流通である書店に継続的に手間なくアピールできます。
  4、継続的な露出は大変手間がかかるものです。その手間がないです。
  5、読者への露出度が大きくUPします。
  6、本が売れれば出版社も喜んでくれます。
  7、確実に1冊を売りきり、次の出版につなげることができます。
  8、メディアへ記事として無料で掲載される可能性がでます。
  9、メディアへ露出されると本が売れます。
 10、書店という「流通」と読者向けの「プロモーション」戦略2つが押さえられます。
 11、あなたのブランド力が上がります。
 12、料金がお得です。


FAXDM ご利用にあたり注意事項


・「メディアパック」の場合、「書店」と「マスコミ」向けの2種類の原稿をご準備ください。
・マスコミ向けFAXDMとは、ファックスを通じて各テレビ局や新聞社、雑誌社、専門誌などにプレスリリースをFAX送信することを言います。
・増刷パックは増刷になるよう支援するサービスで増刷をお約束するものではありません。
・メディアパックはマスコミへの掲載を支援するもので掲載をお約束するものではありません。

・初期費用、基本料金は不要です。。
・料金には、通信費とデータ利用代が含まれています。但し、どこに送信したかの詳細はお見せできません。
・原稿の大きさはA4、B4どちらでも料金は変わりません。
・上記コース以外に1,000件以上であればご希望の件数に送信も可能です。
  注:マスコミ向けFAXDMは除きます。
・各都道府県ごとの書店名簿の件数一覧を見たい方はコチラです。
・課金方法についてですが、着信件数ではなく送信件数が請求料金となります。
  但し、書店向けFAXDMでは1件でも多くの書店から注文がくることが目的です。
  ですので、ご依頼件数以上に着信するように送信を行ないます。つまり、例でいう
  と、松コース5,000件のご依頼であれば5,300件へFAX送信します。
  これは、書店へのFAX不達率が約5%あるからです。この結果、5,000件以上に
  着信するわけです。
・送信枚数1,000件未満の場合は、別途お見積もりとなります。
・各コース原稿は1枚ノーマルモード送信となります。
  2枚の場合の単価は 件数 × @43 (通信費@18×2枚+データ代@7)になります。
  具体例でいうと
  「竹コース」 3000件 ×@43 =129,000円(税込:135,450円)
  「松コース」 5000件 ×@42 =210,000円(税込:220,500円) となります。
・原稿作成、原稿添削は、お受けできない場合がございます。
図書館向けFAXDMマスコミ向けFAXDMのみご利用可能です。

           
                       

よくあるご質問


Q1、「竹コース」と、「松コース」など違いは何ですか? 

A、坪数で大きい順に送信をかけます。
  なぜなら、小さい書店の場合、仮に注文があったとしても注文冊数が少ないことと
  返品の確立が高くなるからです。

  具体例でご説明すると、
  「竹コース」は全国で坪数大きい順に 3,000件
  「松コース」は全国で坪数大きい順に 5,000件 となります。

  また、書籍によって独自で構築してある過去の出版社ごとの「不要リスト」というの
  があり、書籍のカテゴリによってフィルターをかけ、より的を絞って送信をかけます。

  つまり、書店には「このジャンルの書籍案内は欲しいけど、あのジャンルはいらない。」
  といったケースが取り扱い書籍による案内を希望しますので欲しい情報だけを送るよう
  にしています。
 
  その他、よくいただく「料金について」のご質問はコチラです。


書店向けにFAXDMの効果はどうなの?


FAXDMの効果一覧表はコチラです。



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