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原尻 淳一 氏より (書籍『READING HACKS!』より)

このページは、書籍『READING HACKS!~読書ハック! 超アウトプット生産のための「読む」技術と習慣(原尻 淳一 著)』から、良かったこと、共感したこと、気づいたことなどを取り上げ紹介しています。


・総務省情報通信政策曲の「情報流通センサス報告書(平成18年3月)によれば、平成16年の時点で、各メディアを通じて流月した情報量のうちオリジナルな部分の総和である原発信情報量は10年間でなんと26倍、またわれわれが消費する情報量は10年間で11倍増加した

※平成16年の原発信情報量 2562、消費情報量は1064


・6割6分6厘
これは明治大学教授の齋藤孝さんが本を購入する際、納得のいく本を選択する打率です。


・重要なのは、レビューアーの意見ではなく、自分が抱えている問題を自覚し、少しでもそれに対応するヒントを探せるかです。


・本棚というのは、不思議なものでその人の性格や思考を表す


・ウェブ書評「千夜千冊」で選抜された本を読む(松岡正剛氏)


・しおりよりも的確な「ブックダーツ」をフル活用する
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・わたしは大学入学までほとんど本を読みませんでした。(中略)しかし、今では年間300冊くらいは平気で読んでいます。


・ノウハウ本を実験をして、自分に合ったものだけを吸収する。(中略)方法は人によって向き不向きがあるから


・読書カード作成の強力ツール
ブックストッパー
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・「本は読むものとして存在する。これがふつうの考え方だけど、僕はそうは思わないんです。それを読んで「書く」ためにある、「話す」ためにある。」(齋藤 孝『使える読書』 (朝日新書)
     
             
●書籍『READING HACKS!~読書ハック! 超アウトプット生産のための「読む」技術と習慣』より
原尻 淳一 著
¥1,575(税込)
東洋経済新報社 (2008年10月初版)
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