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安宅 仁 氏より(書籍『プロ講師が使っている 朝礼・スピーチの「つかみ」話材』より)

このページは、書籍『プロ講師が使っている 朝礼・スピーチの「つかみ」話材(安宅 仁 著)』から、良かったこと、共感したこと、気づいたことなどを取り上げ紹介しています。


・ライブルがいるからこそモチベーションが高まり、加速度的に成長させてくれるのではないでしょうか。


・聴衆者の感想を聞くと、講演や研修で印象に残るのは、本題そのもの以上に、それをわかりやすく説明するための「比喩」であるということに気づきました。


・金魚は水槽の大きさに合わせて成長する
われわれも、いまいるステージを大きくすれば急激に成長する。


・ヒョウは早く走れるが、長距離は走れない。
シマウマはそれほど早く走れないが、長距離を走ることができる。


・ダーウィンの進化論の一説で、「生き残れるのは強いものでもなく、頭のいいものでもない。変化に対応できたもののみ生き残れる」という考えを示しています。


・見えないところが大事!
白鳥は水面下で努力する


・そもそも「つかみ」は右脳で感じるものです。独自の考え方や行動の指針などを、イメージしてもらうために使うものです。
  
           
●書籍『プロ講師が使っている 朝礼・スピーチの「つかみ」話材』より
安宅 仁 著
日本実業出版社 (2008年7月初版)
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