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三橋 泰介 氏(書籍『どんな相手ともラクに話せる 「話し方」の裏ワザ』より)

このページは、書籍『どんな相手ともラクに話せる 「話し方」の裏ワザ(三橋 泰介 著)』から、良かったこと、共感したこと、気づいたことなどを取り上げ紹介しています。


・会話が途切れたときには相手に話してもらう。これが大切です。とくに、ビジネス上の会話での、話し方の裏ワザをお教えしましょう。(中略)

1 「ライバル会社は、どこですか?」(中略)

ライバルを誰と考えるかで、その会社や、個人が大切にしているポイントや価値観が見えてきます。

2「今日、お仕事は何をされていたんですか?」(中略)

3「休みの日はいつですか?一番最近の休みは何を?」(中略)


・盛り上がること確実の空想トーク(中略)

「あなたの同性で憧れの人は誰ですか?そして、その人になったとしたら何をしますか?」


・“マスオさんの法則”を具体的に説明しましょう。

マ 「マネしていいですか?」(へりくだることで、相手を持ち上げる)
ス 「すごい!(すばらしい!)」(全体的にほめる)
オ 「おもしろいですね!」(発想をほめる)
さん 「参考にします!」(知識をほめる)


・「日本全国の名産品特産品」(http://gucchi38.nobody.jp/)


・異性と話をするときのキーワード
「モテキ!センスしっかり!」

モテ 「モテそうですね」
キ 「気が利きますね」
センス 「センスいいですね」
しっかり 「しっかりしていますね」


・西暦の下2桁-25年=昭和
(※参考:1965年は、昭和40年)


・平成の場合は「西暦の下2桁+12年=平成」
(※参考:2002年は、平成14年)


・一体感を生み出すための“話の強調3つのポイント”を解説します。

1 間をとる
2 繰り返す
3 大きい声でゆっくり


・「Weblio」(http://thesaurus.weblio.jp/)というサイトの「類語辞典」もたいへん便利です。


●書籍『どんな相手ともラクに話せる 「話し方」の裏ワザ』より
三橋 泰介 著
青春出版社 (2010年1月初版)
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