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青栁 幸利 氏 電子書籍『やってはいけないウォーキング Kindle版』(出版社: SBクリエイティブ)より

このウェブサイトにおけるページは、電子書籍『やってはいけないウォーキング Kindle版』(青栁 幸利 著、出版社: SBクリエイティブ)を読んで良かったこと、共感したこと、気づいたこと、こんな視点もあるといった点などを取り上げ紹介しています。


・仕事で毎日1万歩歩いているのに「骨粗しょう症」になる。トライアスロンが趣味の鉄人が「動脈硬化」になる。犬の散歩が日課の人が「うつ病」になる……。 「健康によいウォーキング」と「悪いウォーキング」、その違いはどこにあるのか。(中略)


・紫外線を適度に浴びることにより丈夫になります。一日中、太陽を浴びずに毎日を過ごしていたため、骨が弱くなってしまったのです。


・「スポーツをする体力と病気を予防する体力は別物」


・手足がしびれ、太ももの裏側やふくらはぎに痛みが出るようになったのです。診断の結果は、動脈硬化。(中略)動脈硬化は、血管が詰まる病気です。血管というのは、もともとはきれいなパイプ状の形をしているのですが、血流中のいろいろな物質が悪さをして、血管内を傷つけるのです。


・「ほどほどの運動」こそが、あなたの健康に対する「万能薬」なのです。(中略)「やりすぎは体に毒」なのです。


・1日24時間の歩数=「8000歩」 中強度の運動を行う時間=「20分」の2つを組み合わせた数字です。


・1万4000歩、1万6000歩……と歩数を増やしていくと、第1章でも触れたように、免疫力が下がってしまい、病気にかかりやすくなるのです。


・「起床時」よりも「就寝時」の体温が低い人は不眠に悩まされている


●電子書籍『やってはいけないウォーキング Kindle版』より
青栁 幸利 (著
出版社: SBクリエイティブ (2016/1/5)
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