管理会社任せの「待ち」から
大家自身で動く
「攻め」の空室対策へ
はじめまして、空室対策サポーター“大家の営業部長” こと、仁藤雄三(にとう ゆうぞう)と申します。
私自身4つの投資物件を持つ者で、かつ、有限会社eパートナーの代表者になります。
実は、4つ持っている物件の一つである区分マンションで3月31日に退去がありました。はじめての経験で当初は不動産管理会社が早い段階で見つけてくれるだろうと考えていたのです。
ところが、2か月が過ぎ空室は埋まらないどころか内覧もゼロ。そこで、不動産管理会社に相談し提案してくれたのが、内装の補修工事でした。このまま空室のままだと困るし、一日でも早い段階で入居者を決めてくれるのならと、6月に内装の補修工事を247,500円かけたのです。
あろうことか、その後も空室は埋まらず。そこで私がやったのが、まずは管理会社に現状における募集ページへのアクセス数や、問い合わせ状況などを確認しました。
しかし、その状況はひどいのひと言。6カ月間ウェブサイトでの閲覧数はチョボチョボ。内覧はいまだにゼロ。特に、これらの数字を見たら、「これじゃ決まるわけがない!」と落胆しました。
このままだと管理費や修繕費などが出て赤字が垂れ流しの状態が続き、強い危機感を覚えたのです。
「なぜ、ここまで放置しているのか? 」。正直、怒りにも似た感情が出たのも記憶しています。そこで費用はかかってもいいからと広告をお願いしたのです。しかし、アクセス数や、問い合わせ状況の数値は、ほぼ変わらず。不動産管理会社が言ってくる提案は家賃の値下げというよくある話しでした。間取りや築年数、交通の便利さ、設備、需要や供給のバランスを考えると家賃の値下げがいいといった判断です。
家賃収入ゼロ
管理費・修繕積立金(9,805円×6か月=58,830円)
駐車場代(8,000円×6か月=48,000円)
そして補修費247,500円。
半年間で私の手元から失われたのは、計35万4,330円。
※本シミュレーションは過去の事例に基づく一例であり、すべての物件において同様の結果を保証するものではありません。しかし、この実体験こそが私の原点です。
本来お金を生むはずの投資物件が、ただ現金を吸い込み続ける『負債の吐き出し口』になっていたのです。もっと言えば、お金を生むはずの“投資”が、出ていく“負債”の状況でした。
正直、私はこのとき不動産管理会社を恨んでいました。しかし、冷静になって振り返ってみると、彼らが悪いわけではなかったのです。
管理会社は膨大な数の部屋を抱えています。私の物件はその中の『たった1つ』に過ぎません。さらに、仮に客付けができたとしても、彼らの利益は家賃の1か月分程度。1軒あたりに膨大な時間を割けるはずがないという, ビジネス構造の限界に気づいたのです。
ならば, この物件の魅力を一番知っていて, 誰よりも『埋めたい!』と願っているのは誰か? それは他ならぬ, 大家である私自身です。
『管理会社で客を見つけれらないのなら, 私が営業部長になって, エリア中の仲介業者に直接挨拶すればいい!』。そう決意して実行した『最後の一手』。それが, 物件エリア内の全不動産仲介業者への一斉FAXでした。
結果, 私の物件の周りで何が起きたのか? ここから先が, 私が提供する『満室デリバリー(客付け強化サービス)』の正体です。
不動産会社は現在もFAXの利用頻度が多い業界の一つです。ただし、そのほとんどは「事務書類」としてです。しかし、仲介業者にとって、大家さんからの直接FAXは単なる広告ではありません。『オーナー決済で話が早く、仲介担当者にとって見逃せない物件情報』が届いたという合図なのです。
「管理会社が一方的に送ってきた物件」ではなく、「オーナーが自ら頭を下げてお願いしている物件」へと、情報の優先順位が不動産屋の頭の中で格上げされます。
「この大家さんは本気だ。決めれば感謝されるし、話も早い」という印象を数百や1,000社単位の営業担当者に植え付け、数ある在庫の中から「選ばれる一室」に変わったのです。
管理会社任せで埋もれていた『ただの在庫』から、わずか数日で、仲介担当者が真っ先に紹介してくれる『一軍の物件』へ。私の実体験に基づく、確かな変化の記録です。
| 項目 | ビフォー:従来の「待ち」の状態 | アフター:「満室デリバリー」実行後 |
|---|---|---|
| 行動とスピード | 管理会社を信じて待つだけ。進捗も分からず、ただ時間だけが過ぎていく。 | わずか数日で物件エリア1,359社への一斉周知を完了。自ら仕掛けるスピード感を実感。 |
| 日常の風景 | 管理会社への不満を抱えながら、スマホの募集画面を空しく眺めるだけの日々。 | 仲介業者から「あの大家さんの物件ね」と指名が入る状態へ。電話が鳴り始める。 |
| 現場の反応 | 月間の内見数は「0〜数件」で停滞。地域の仲介業者の記憶にすら残っていない。 | 業者から直接のアドバイスや返信が届く。現場のプロたちが「味方」に変わる。 |
| 物件の存在感 | 数多ある空室の中に埋もれ、完全に「無視」されている状態。 | エリア中の営業マンに「大家さんの顔が見える物件」として、真っ先に候補に挙がるようになった。 |
| 心の状態 | 「いつまで赤字が続くのか」という出口の見えない焦燥感と、そもそも「物件の存在すら認識されていない」という無視されたような落胆。このダブルパンチが、大家の精神を削っていきます。 | 「管理会社任せ」の静寂が一変。物件への改善案の提案や、客付けに強い仲介会社の紹介、さらには「ペットは?」「駐輪場は?」といった現場からの具体的な確認電話が続く状態に。「自ら仕掛ければ、現場の空気は変えられる」という確信に。 |
管理会社経由の事務的な連絡では得られない、仲介業者の「本音」が私のもとに直接届き始めました。
大家のための「満室デリバリー」は、単なるFAX代行ではありません。管理会社の顔を立てつつ、大家が自ら「地域の営業部長」として一歩踏み出すための「公認の武器」です。
いわば、これは管理会社への挑戦ではなく、大家と管理会社が二人三脚で満室を目指すための提案です。
【ご提案②】 まずは無料事例をご覧ください
なぜ管理会社ではなく「大家からのFAX」が、
これほどまでにプロの心を動かしたのか? その理由が原稿に詰まっています。
※クリックするとPDFファイルが開きます。
※無理な営業やメールアドレスの収集は一切ありません。即座にPDFファイルを見ることができます。
「高いか、安いか」ではなく、
「どちらが損失を防ぐか」で考える
家賃 65,000円の物件が
空室 1ヶ月続くと…
65,000円の損失
“待つ”リスク
満室デリバリー
(ブロンズの場合)
33,000円(税込)
“動く”リターン
“待つ”より、“動く”ほうが安上がりです。
さらに、3万円で「営業マン1000人に依頼する」と考えてみては?
あなたは、“リスク”と“リターン”どちらを取りますか。
※本シミュレーションは過去の事例に基づく一例であり、実際の効果や空室解消を保証するものではありません。FAXの反響率は、物件条件や地域、送信時期、原稿内容等により変動いたします。
※配信件数は物件エリアの仲介業者数によります(最大1,000件程度目安)。
【まずは試したい方】
お作りいただいた原稿をエリア内の業者へ一斉配信代行いたします。
【メイン商品・おすすめ】
配信代行 + 仁藤によるワンポイント添削。プロの視点で原稿に磨きをかけます。
【徹底的にやりたい方】
1回目の配信に加え、改善提案と2回目の再送をセットにした完遂プランです。
Q:本当に反響はありますか?
A:申し訳ございません。成約を保証するものではありません。ただし“状況”を動かします。数百~1,000社規模に配信することで「家賃が高い」「駐車場がネック」といった現場のリアルな声が直接届くことがございます。何もしなければゼロだった情報が、空室改善へのヒントに変わります。中でも、不動産管理会社といったプロの視点でのアドバイスは有料に値する情報です。
Q:管理会社との関係は悪くなりませんか?
A:送る“原稿に書かれた連絡先が元”となります。FAXを送る文面での連絡先は「大家さんご本人」または「現在の管理会社」に設定していただきます。弊社(eパートナー)の名前が出ることは一切ありません。
あくまで「オーナー自らが広報を支援している」という形になるため、やる気のある管理会社にはむしろ喜ばれます。さらに、このようなアプローチをする大家は圧倒的に少ないので、相手が受ける印象は非常に大きいです。
これにより管理会社への問い合わせも増えるため、二人三脚での満室達成が現実味を帯びてきます。
Q:生成AIやSNS全盛の今、なぜあえて「FAX」なのですか?
A:理由は2つあります。まず、私自身が、出版社や著者を対象に全国の書店へFAXマーケティングを行う「有限会社 eパートナー」を22年間経営(※2026年現在)しており、その効果を熟知しているからです。
そしてもう1つ。不動産業界はいまだに「FAX文化」が極めて根強い世界。SNSやメールは読み飛ばされますが、FAXは届いた瞬間に手に取り、目を通します。この「圧倒的な着眼率」こそが、今の時代にあえてFAXを使う最大の『狙い』です。
Q:直接客付け(抜き行為)をされませんか?
A:弊社は不動産会社(仲介・管理業者)ではありません。よって、抜き行為は100%あり得ません。私も大家ですので、業界のルールは承知しております。すべての成約は、現在お付き合いのある管理会社を通して進めていただきます。
さらに、我が社は宅地建物取引業免許も保有しておりません。うちのビジネスモデルは、この「満室デリバリー」をご利用いただくこと自体が収益の源泉であり、不動産取引の仲介を目的とした組織ではありません。
したがって、いわゆる「抜き行為(管理替えの勧誘など)」は構造的に決して起こり得ませんので、どうぞご安心ください。
Q:FAXを送ると、業者からしつこい営業電話が来ませんか?
A:はい、基本的にないと考えています。あるのは、今後不要の連絡はくることがございます。ただ、多くはFAXで送ったものはFAXで届きます。もし今後不要の連絡があった場合は、送ってほしくないFAX番号を聞いて弊社にお教えください。以後、そのFAX番号を基準にフィルターをかけ、FAX送信しないよう手続きいたします。
また、FAXは「情報の提供」ですので、基本的には興味のある業者様から「内見したい」とか「諸条件の確認」、「ペットは可能か」などという連絡が入ることがあります。
ご自身で電話を受けたくない場合は、返信の連絡先を管理会社一本にするのも一つです。事前に管理会社にはこのようなFAXを送ると了解を得てもらえればと考えます。
他、電話番号を載せずメールだけを書くという方法もありです。ただし、せっかく相手が動いてくれる可能性があるのですから、先方が対応しやすい方法を複数書いたほうがいいのは言うまでもありません。
Q:販売図面やマイソクはどうすればいいですか?
A:現在お取引されている不動産管理会社に言ってデータをもらってください。理想はPDFやjpegなどの画像ファイルです。
Q:自分の物件エリアに何社くらい不動産業者があるか分かりません。
A:お申し込み前に、無料で件数をお調べいたします。「物件の住所(都道府県と市区町村名まで)」を教えていただければ、私が手作業で周辺の業者数を調査し、折り返しメールでご案内します。件数を確認し、納得いただいてから進めていただけます。また、詳細な住所(何丁目何番地など)といった情報は不要ですので、個人情報が特定される心配もございません。
半年間で計35万4,330円もの持ち出し(負債)を垂れ流した私の物件が、
わずか数万円のFAXで動き出しました。
家賃1か月分以下の投資で, 負債を資産に戻しませんか?
●お支払い方法:クレジットカード(即時確定でおすすめ)、銀行振込
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1970年生まれ 東京都江東区出身。
2003年9月(平成15年)に有限会社 eパートナーを設立。代表取締役。eパートナーでは、主に著者や出版社を対象に、本の宣伝を行っています。具体的には、FAXを通じて書店に本を置いてもらうことが得意です。
投資家としては、2020年にデビュー。
現在、埼玉県に戸建を2軒、千葉県に集合住宅を1室、静岡県の集合住宅を1室、合計4軒を所有し、賃貸として貸している。物件は、すべて4、50年くらい前のいわゆる築古物件になります。
ただ、内装はキレイにして古いけど部屋は多少広めで“安価で落ち着ける部屋を提供したい”と強く考えています。
主に借りていただいているお客様の特徴はこうです。
不動産を通じてお客様に提供したいのは、心休まる場所をお届けしたいのです。
多くの方は、働いていらっしゃると思います。
仕事が終わり、ホッとくつろげて安心ができ、次への活力へ英気を養ってもらいたい場を提供したい。当たり前のことですが、その当たり前のことを最も重視してこの事業を推し進めております。
スイッチを入れれば電気がつく、蛇口をひねればお湯や水が出る、一日の疲れや汚れをとるお風呂もボタン一つ、リモコンを入れれば冷房や暖房がきく、横にならなくても眠くなってしまうほどの安心感。。。
こんな当たり前の日常にこそ幸せがあるのではないでしょうか。不動産を通じてそんな場を提供する人間でありたいと思い活動しています。
空室対策サポーター
“大家の営業部長”こと
仁藤 雄三
有限会社 eパートナー 代表取締役
| 会社名 | 有限会社eパートナー |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 仁藤 雄三 |
| 所在地 | 〒135-0073 東京都江東区北砂7-7-1-1311 |
| 設立 | 2003年(平成15年)9月 |
| 主な事業内容 |
不動産オーナー向け広報支援サービス「満室デリバリー」の運営、 出版販促コンサルティング、FAXダイレクトメール配信事業 |
もう一度無料でFAX送信を承ります‼
先着20名様限定
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※規定数に達し次第、予告なく終了いたします。
・ 匿名・ニックネームでOKです。もし、同じ悩みを持つ大家さんのために実名での掲載をご協力いただける方がいらっしゃいましたら、これほど嬉しいことはございません!
・ 良い点、悪い点、そのまま素直に書いてください
・ ウェブサイトへの掲載(お客様の声)を許可いただける方限定です
「1回やってみて反応があったから別のエリアにも」というときはもちろん、逆に「反応が薄かったから内容を調整してもう一度」というときも、この特典を賢く活用してください。
実は「接触頻度の法則」により、一度より二度送ったほうが相手の印象に残り、信頼感も高まります。この「二度目の送信」を、あなたの味方につけてみてはいかがでしょうか?
※本シミュレーションは過去の事例に基づく一例であり、実際の効果や空室解消を保証するものではありません。FAXの反響率は、物件条件や地域、送信時期、原稿内容等により変動します。
同意事項にチェックを入れた後、ご希望のコースを選択して決済へお進みください
※決済完了後、自動返信のメールが届きます。その中に、今後の流れ(原稿送付方法など)が書かれています。
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