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井山 弘幸 氏 書籍『笑いの方程式~あのネタはなぜ受けるのか』より

このページは、書籍『笑いの方程式~あのネタはなぜ受けるのか』(井山 弘幸 著)から、良かったこと、共感したこと、気づいたことなどを取り上げ紹介しています。


・ネタと呼ばれる笑芸作品に今なお頻繁に利用されている言語的関係は「同音異義」である。(中略)俗に言うダジャレもその一つに含まれる。音が同じで意味が異なる、というそれだけのこと。


・ヒロシです。田舎ではマメな男と言われてました。東京ではストーカーだと言われるとです。ヒロシです。スクランブル交差点を自分の行きたい方に行けたためしがありません。ヒロシです。


●書籍『笑いの方程式~あのネタはなぜ受けるのか』より
井山 弘幸 著
化学同人 (2007年9月初版)
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