ご存じでしょうか? 毎日約200冊もの新刊が出ていることを。
実は、多くの書店では取次と呼ばれる問屋から自動的に本が送られてきます。要するに、書店の意志に関係なく本が来ているということです。
また、全国書店の数は約1万5千店。初版の部数よりも多いのです。そこで、効率的なのがファックスなのです。
ファックスを通じて本の案内を全国書店に送る。
これが、日本著者販促センターの書店向けFAXDMです。
達人が教えるFAX DMの極意
| 2010 08/18 | 図書館向けFaxDM原稿の書き方 |
|---|---|
| 2010 07/24 | 刊行済みの本で高い効果を出すFAXDMの作り方 |
| 2010 06/16 | 書店向けFAXDMで注文冊数を多くしてもらう際の書き方 |
業界の情報を知ることは、成果への第一歩
| 2010 09/03 | 経済産業省が手掛けたい「出版流通の是正」とは |
|---|---|
| 2010 09/01 | 文脈棚とは |
| 2010 08/30 | ライターや著者が書いた「原稿料」はどれくらいもらえるか |
用途に応じた7パターンの料金体系
FAX DMのお申し込みから送信まで最短3日間
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書店FAX DMのあれこれの疑問
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