ご存じでしょうか? 毎日約200冊もの新刊が出ていることを。
実は、多くの書店では取次と呼ばれる問屋から自動的に本が送られてきます。要するに、書店の意志に関係なく本が来ているということです。
また、全国書店の数は約1万6千店。初版の部数よりも多いのです。そこで、効率的なのがファックスなのです。
ファックスを通じて本の案内を全国書店に送る。
これが、日本著者販促センターの書店向けFAXDMです。
達人が教えるFAX DMの極意
| 2010 02/22 | FAXDM原稿の記入欄に使うグレースケールは潰れて見えなくなります。 |
|---|---|
| 2010 02/10 | 新聞広告を出したときのFAXDM原稿の書き方サンプル |
| 2010 02/04 | 取次を通さない時の書店向けFAX DMの書き方 |
業界の情報を知ることは、成果への第一歩
| 2010 03/17 | アマゾンジャパン 出版社別 年間売上ベスト100 (2009年) |
|---|---|
| 2010 03/14 | 編集者の役目とは ※福原義春 著 『だから人は本を読む』より |
| 2010 03/13 | 「電子書籍」の研究会が発足 3省と出版社や書店など |
用途に応じた7パターンの料金体系
FAX DMのお申し込みから送信まで最短3日間
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書店FAX DMのあれこれの疑問
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