ご存じでしょうか? 毎日約200冊もの新刊が出ていることを。
実は、多くの書店では取次と呼ばれる問屋から自動的に本が送られてきます。要するに、書店の意志に関係なく本が来ているということです。
また、全国書店の数は約1万6千店。初版の部数よりも多いのです。そこで、効率的なのがファックスなのです。
ファックスを通じて本の案内を全国書店に送る。
これが、日本著者販促センターの書店向けFAXDMです。
達人が教えるFAX DMの極意
| 2010 02/04 | 取次を通さない時の書店向けFAX DMの書き方 |
|---|---|
| 2009 12/12 | FAX DM原稿で、どんな文字を選ぶと良いのか(フォントの選択法) |
| 2009 11/09 | 書店向けFAX DMの効果的な曜日はいつか? |
業界の情報を知ることは、成果への第一歩
| 2010 02/08 | ダイヤモンド社 2007年 書籍ベスト10 |
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| 2010 02/05 | 文章から読者の五感に訴える表現法 |
| 2010 02/04 | ジュンク堂 出版社売上げベスト100 (2009年) |
用途に応じた7パターンの料金体系
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